ADN-305 終電を逃した僕は彼女がいるのに女上司の家に泊まってしまった…。 夏目彩春

ADN-305 2021-04-02 116分

フィルモグラフィー

その日、クレーム対応を終えて僕らが客先を出たのは深夜0時過ぎだった。終電もなく、あたりに時間を潰せるような店も無く…。困り果てた僕を見かねて近所に住む上司の杏奈さんが「よかったら…ウチ、来る?」と言ってくれた。会社とは違う顔を見せる杏奈さんにドキドキした。そして僕は、ソファーで眠る杏奈さんの寝顔に…思わずキスをしてしまった。


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