思春期を迎えた息子は、いつの日にか思っていた。見事な龍騎のむっちりヒップでお掃除していた母に対して、抑えきれない程に、性的な衝動的なものが勃興していた。しかし、この気持ちは正しいものなのか、正しく無いモノなのか、判断も付かなかった。しかし日に日にその思いは増大していった。そして、また今日も掃除している母。何度か見たその光景。その日も襖から覗き見た後、ひとり妄想に浸る。そして、その妄想は母との性交を望むモノでした。そんなこんなで、青年は、ただひたすら悶々とした日々を過ごす事になるのだった…。
ランダムトピック

300MIUM-717 【爆乳Iカップ】職場近くの自宅に凸り、人生初の野菜責めに困惑する新人OLに次々と命ぜられる性処理命令。揉んでよし、挟んでよし、揺らしてよしの美爆乳に3発射精!
勝有聲
2021-07-22 19:14:15






























