猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母であるティナさんに宿題を見てもらっていた。ティナさんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんなティナさんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そしてティナさんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
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[モザイク破壊]JUQ-374 毎晩響く隣の奥さんの喘ぎ声が気になった僕は…~欲求不満な人妻と汗だくになってヤリまくった昼下がり~ 木下凛々子
baiming693
2023-11-24 18:38:27


























