いつまでも僕のことガキ扱いして風呂にまで入ってくる母さんが僕は疎ましかった。だけど、家族で倉庫を掃除中に、母さんがこっそりバイブオナニーしているのを見て考えが変わった。甘えたいのは母さんの方だったんだ!その上オイルマッサージしてあげて、母さんの重みと柔らかみを堪能した僕は、その卑猥な躰の虜になってしまった。親父のいる前で、ムチムチな巨尻で挑発してくる母さんに僕は思い切って声をかけたんだ…。
ランダムトピック

[モザイク破壊]APAK-143 「絶対に助けが来ない…。」理性崩壊…夏合宿の下見に来たアイドル級女子マネージャーは、獣たちに捉えられ、徹底的に犯される…。 椎名そら
coolboy88
2024-07-17


























